全商品
179件
-
緑寿庵陶翠 作「蕎麦釉窯変輪花丸鉢」・共布共箱
緑寿庵陶翠が1970年に開催された大阪万博の記念に制作された記念鉢です。 水野正雄 (明治37年〜昭和50年/1904〜1975)昭和34年に春松陶苑から独立し、陶翠の名と銘款を継承。昭和3…
-
平安虹泉 作「桃花紅釉三足丸」
平安虹泉は東福寺鉢に魅せられ、昭和40年頃から全くの独学で鉢作りを始める。焼成を登り窯に固執し、河合勘次郎窯や京都府陶磁器協同組合の共同窯で鉢を焼く。公害防止条例その他で登り窯が使えなくな…
-
平安虹泉 作 「澱青釉隅入長方」 間口34cm
平安虹泉は東福寺鉢に魅せられ、昭和40年頃から全くの独学で鉢作りを始める。焼成を登り窯に固執し、河合勘次郎窯や京都府陶磁器協同組合の共同窯で鉢を焼く。公害防止条例その他で登り窯が使えなくな…
-
舟山作 「烏泥鋲打上下帯切足太鼓胴」
舟山(しゅうざん) ・ 本名「鈴木 春司」 昭和3年(1928年)〜昭和63年(1988年)愛知県東郷町に陶房を構える。中国古盆器を手本としながらも独自の作風に拘り、また中国古盆器の風合いに近づけるべ…
-
平安虹泉作 「緑釉窯変鋲打切足楕円」
平安虹泉は東福寺鉢に魅せられ、昭和40年頃から全くの独学で鉢作りを始める。焼成を登り窯に固執し、河合勘次郎窯や京都府陶磁器協同組合の共同窯で鉢を焼く。公害防止条例その他で登り窯が使えなくなって以後登り…
-
中野 裕士作「紫泥外縁胴下帯段足丸」
中野 裕士作「紫泥外縁胴下帯段足丸」中野 行山の後継者です。土目も良く、時代乗りも良いです。行山独特の厚みのある作りで重厚観があります。一見すると行山の鉢に見間違えるほど作りは良いです。現在は作られて…
-
白釉大日本古鉢「伝・小石原焼」
白釉大日本古鉢「伝・小石原焼」何処の焼物かは、定かではないが大正時代頃の小石原焼ではないかと言われています。白交趾の白釉とは違い透明感のある独特の白釉で薬が厚く掛かった所には貫入(細かいひび状のもの)…
-
加茂川 「八瀬巣立真黒石」
加茂七石の一つとして賞美される八瀬石で、その中でも巣立真黒は形姿の優れた物が多くみられ、名品・佳品も少なくありません。 巣立とは石面に小さな蜂の巣状の孔があるさまをいいます。 八瀬…
-
佐治川石 (左右・13cm)
日本の銘石の一つに挙げられる佐治川石は鳥取県東部の佐治川で取れる水石です。 佐治川石の特徴である青みがかった石色の風合いを損なう事無く、しっとりとした時代乗りが風格を感じさせる上…
-
加茂川(八瀬本真黒石) ・ 特別大特価品!!!
特別大特価品!!!として掲載しました。! 加茂川七石の一つである八瀬石で、その中でも黒光りする肌目の優れたものは、石の芯が現れたもので形の整ったものは稀にしか見られず、古くから真…